赤の広場

ゲストブックページです。ショスタコーヴィチに関する話題、ディスク、演奏会など何でもOKです。ひとことお書きください。

コメント: 34
  • #34

    ちゃーみ (金曜日, 24 3月 2017 20:20)

    ふるたこさん 
    こんばんは

    以前話題に上げさせてもらった、井上道義氏のタコ全、ゲットしました。

    強力です。

    お決まりの「多少のキズはあるものの」
    とってもこわく、とっても誠実で、とっても熱くて冷たい。
    ジャケットやケース、解説も、井上ワールド炸裂で面白い。
    老若1番聞き比べとかも、とっても興味深くて、3連荘。
    日比谷でのいかした同志が、須くこのかっこいい全集を手に
    夜な夜なにんまりしていると思うと、再会できたかの思い。

    アートなケースとディスクを傷つけたくないための複製に手間がかかるのが難点・・。

  • #33

    坂口 堯 (金曜日, 17 3月 2017 05:34)

    #31 #32の投稿にあるように、ショスのピアノ協奏曲第2番の冒頭部分にロッシーニ、ウィリアムテル序曲のあの有名フレーズの引用は確かにあります。私の耳で何度も確認しています。ただしこの事が明記されている資料は残念ながら見ていません。どなたかご存知 の方投稿してください。お願い致します。

  • #32

    gyochandesu (木曜日, 16 3月 2017 09:01)

    ショスタコービッチピアノ協奏曲第2番の冒頭部分にロッシーニのウィリアムテル序曲のあの有名フレーズが引用されています。この事が明記されている資料をご存知の方はこのページに投稿してください。お願い致します。

  • #31

    堯さんです (木曜日, 16 3月 2017 07:08)

    ショスタコービッチピアノ協奏曲第2番にウィアムテル序曲の引用がありますが、この事が明記されている資料がありましtzらどなたか紹介してください。1ショスタコファンより。

  • #30

    論より感覚(学がないので…) (木曜日, 05 1月 2017 12:13)

    ありがとうございます。マクシム「映画&バレエ音楽集」は海外のアマゾンで買えそうですがコリンズの馬あぶ全曲は無理そうですね。抜粋ならコリンズがYouTubeに上げているのでそれで我慢します…

    今後も参考にさせていただきます。

  • #29

    ふるたこ (木曜日, 05 1月 2017 02:03)

    マクシムの全集は素晴らしいですよね。2、3番辺りは特に好きです。名盤「映画&バレエ音楽集」は最近VENEZIAから出ていたと思いましたが、それももう結構前でしたかね…。「ピロゴフ」素晴らしいです。
    マクシムといえば、長らく歌曲集を探していますが、見つかりません。

  • #28

    論より感覚(学がないので…) (火曜日, 03 1月 2017 21:55)

    ショスタコの2、3を探してたどり着きました。でマキシム全集イギリスから買ってしまいました!。素晴らしい情報ありがとうございます。
    マキシム見直したので、馬あぶやボルト欲しいんですが廃盤ですね。ロジェヴェン先生のバビヤールも欲しいですが時すでに遅し…

    またお邪魔させて頂きます。

  • #27

    ふるたこ (木曜日, 01 12月 2016 11:46)

    皆さん、ご連絡ありがとうございます。
    ハイティンクの4番は、ディスクによってはトラックの切り方が違うようですね。そういえば、9番なんかも楽章ごとではなく三つにしか切れていなかったりするCDがあったりします。やはりCDは検索のしやすさも評価したいところです。7番や11番なども、一つの楽章が長い曲はトラック分けを望みます。
    井上道義の全集は、9番と15番が新録音なのですね。公式サイトには、旧演奏では「出すことをはばかる出来」とのことでしたが、あの一連の演奏はとても好きでした。反響板のないコンクリート丸出しで鉄パイプの這ったステージ壁面も格好良かったですし、ギスギスした響きが曲に合っていたように思います。

  • #26

    Rさん (金曜日, 18 11月 2016 17:25)

    ミッキーのタコ全、私も楽しみですー
    来年2月の大阪フィル定期は11番12番をやってくれるのでそれが待ち遠しい・・・

  • #25

    ちゃーみ (木曜日, 27 10月 2016 17:12)

    ふるたこさん、はじめまして。
    久しぶりにお邪魔したら、こんな素敵なところになっていたのですね。
    さて、井上道義氏の偉業、日比谷公会堂のショスタコチクルスが、
    とうとう発売となるそうです!ご存知でしょうか。
    楽しみですね。

  • #24

    けろりん (木曜日, 13 10月 2016 04:02)

    おつかれさまです。
    交響曲もあと5番を残すのみとなりましたね!
    あ、前のサイトでは「交響曲全集」のレビューもあったんでした。
    あれから全集も増え、より一層選択肢の幅が増えましたね。
    ゆっくりでEEので頑張ってください。

    あと、4番のハイティンク&LPO盤。私が持っているのは楽章ごとに1トラックで、全体で3トラックしかありません。
    中古入手ですけど初出ではなく、定価2500円くらいの再発盤ですが。。。

  • #23

    ふるたこ (木曜日, 11 8月 2016 00:59)

    梶本さん
    コメントありがとうございます。実は恥ずかしながらショスタコーヴィチとマーラーの類似性にはあまり気付かずにここまできたのです。興味深いのでぜひお聞かせいただければ幸いです。

  • #22

    ふるたこ (木曜日, 11 8月 2016 00:54)

    ジャンさん
    コメントありがとうございます。『ラヨーク』が当サイトの名称の元ですが、なかなか録音が多くないので聴く機会は少ないですね。ぜひ一柳先生の解説付きのCDでお聴きいただければと思います。

  • #21

    ふるたこ (木曜日, 11 8月 2016 00:50)

    TBさん
    コメントありがとうございます。吹奏楽でショスタコというのも、なかなか面白そうですね。私も吹奏楽で打楽器を始めたことがきっかけで、ショスタコーヴィチ道に入りました。当時はあまり編曲は出回っておりませんでしたけれども、11番も編曲譜を探していたときに出会ったヤルヴィの11番が衝撃的な一枚でした。

  • #20

    梶本尚史 (土曜日, 25 6月 2016 19:17)

    はじめまして、leopard47geckoこと梶本尚史と申します。
    よろしくお願いします。
    ショスタコーヴィチの交響曲第5番の第4楽章の主題が、マーラーの交響曲第1番の第4楽章の主題に酷似していると思うのですが、見解はいかがでしょうか?
    お聞かせいただければ幸いです。

  • #19

    ジャン (月曜日, 18 1月 2016 23:47)

    はじめまして。
    最近、ソ連を勉強するなかで、ショスタコーヴィチの音楽を聴き直しはじめました。そのなかでこのページを見つけたのですが、“反形式主義的”ショスタコーヴィチ研究会という名前が非常に気に入りました。ショスタコーヴィチの大好きな先輩が「『反形式主義的ラヨーク』ははげしい弾圧のなかで、スターリンを批判した曲だ」と、その姿勢を絶賛していたからです。今後もいろいろと参考にさせていただきます。

  • #18

    TB (日曜日, 13 12月 2015 11:16)

    はじめまして。ショスタコーヴィチの交響曲第4番2楽章を初めて聞いて、スタコーヴィチにはまってしまいました。自分は吹奏楽で打楽器やっていまして、なかなか演奏する機会はないのですが、来年、ジャズ組曲をやることになり、今はいろいろショスタコーヴィチを聞くようにしています。このHP見つけた時はオーケストラの魅力をあまり知らない自分にとってすごく興味を持たせてもらい、感動してます。こんなに演奏に違いが、、、とか表現の面白さありますね。これからもレビュー楽しみにしています。応援しています。ショスタコーヴィチ最高です。

  • #17

    ふるたこ (土曜日, 12 12月 2015 00:44)

    コンドラシンの4番初演のディスクが初出発売ということで楽しみしていたが…、素晴らしい迫力ですね。鬼気迫る演奏で、とにかく嬉しくなっちゃいます。

  • #16

    ふるたこ (火曜日, 24 11月 2015 00:04)

    Rさん
    コメントありがとございます。気長に続けていこうと思います。7番はライブでこそ感動が味わえると思っています。大阪フィル、いいですね。
    元ページからのリビルドでは、11番と5番を放置しておりますが、近々11番をまとめてアップします。

  • #15

    Rさん (月曜日, 23 11月 2015 18:33)

    復活してはったんや・・・今月大阪フィルの定期でタコ7をやるので検索してたら、ココにたどり着きました。
    嬉しい。
    気長に続けてください。

  • #14

    ふるたこ (水曜日, 23 9月 2015 18:14)

    Alexさん、書き込みありがとうございます。
    たこさんマークは五つで収まるように再調整中ですが、まだ5番と11番のページを作っておりませんので…、タコ踊るCDに期待したいところです。

  • #13

    ふるたこ (水曜日, 23 9月 2015 17:47)

    らんさん、お疲れ様でした。
    私もいつかお参りに行きたいです。偉大な作曲家にして、ここまで私のような一個人の人生を豊かにしてくれた恩人です。
    7番よいですね。ダスビの初参加が7番の練習でした。最後なんですか?
    新全集とは??

  • #12

    らん (水曜日, 23 9月 2015 17:27)

    お久しぶりです。先日、モスクワのミーチャのお墓参りをしてきました。
    周りの放置されているお墓に比べたら、手入れがされていて、綺麗なお花でいっぱいでした。(写真はご覧になったと思いますw)
    今度、7番とかやることになったので、「ひょっとしたら私のオケ生活の中では5番以外では最後になるかな?」との思いで、現地で新全集の7番も手に入れました。
    とりとめないですが、これからもよろしくお願いします。

  • #11

    Alex (金曜日, 14 8月 2015 00:42)

    こんばんは。Alexと申します。

    一度ホームページをお休みされる前によく閲覧させていただいておりました。

    その後、私も音楽から少し離れていたのですが、偶然コンドラシンの第8番を見つけて衝動買いし、帰宅後にネットで調べてみると、こちらのサイトがヒットした次第です。偶然も偶然、再び素晴らしい批評を拝見できる事を嬉しく思います。

    今後も色々と参考にさせていただきたく、何卒よろしくお願いいたします。

    追伸>
    たこさんマーク、6個で踊る事はなくなったのですね(笑)。

  • #10

    ふるたこ (金曜日, 17 4月 2015 00:42)

    アルトゥスからムラヴィンスキー8番のリマスタ…。
    これは…!

  • #9

    ゆんく (火曜日, 16 12月 2014 11:08)

    ふるたこさん、御無沙汰。
    前の会議室が閉鎖されてしまったので、心配していました。
    以前の様に、マラ6のレビューも復活して下さいね。

  • #8

    NS (日曜日, 12 10月 2014 17:36)

    自分も11番が好きで最近やっとキタエンコやカエターニ
    などの録音が聴けました。

    ところで、もうご存知かも知れませんがRegisという英の廉価レーベルからムラヴィンのタコ11(1961年録音)が出ていました。
    リマスターしてあるのかクリアな音質に最初度肝を抜かれました(ジャッケットは赤地にハンマーと鎌!)。

  • #7

    ふるたこ (土曜日, 27 9月 2014 23:50)

    一筋縄にはいかない曲ばかりが残りました。私も、11番が最も好きな曲かもしれません。明日、北原幸男先生の指揮によるTAMA21交響楽団の交響曲第10番があります。頑張ります!

  • #6

    けろりん (木曜日, 25 9月 2014 22:31)

    残りは4、5、8、11。重量級の名盤目白押しの4曲ですね。楽しみです(∩´∀`)∩ワーイ
    特に11番は大好きなので♪( ´▽`)

    最近はナクソスのペトレンコの全集があと13番だけになって完成が待ち遠しいです。

  • #5

    ふるたこ (水曜日, 24 9月 2014 00:01)

    > NSさん
    応援ありがとうございます。ゆっくりですが更新していく予定ですので今後ともよろしくお願いします。先ほど、交響曲第6番のレビューページを復活させました。交響曲の残りは4・5・8・11番となりました。
    確かに、ソ連というのは舞台設定としてかなり特殊に思えます。そのような中で芸術家をやっていたショスタコーヴィチや同時代の音楽家たちの作品というのは、やはり稀有なものだったように思います。

  • #4

    NS (火曜日, 23 9月 2014 01:40)

    お帰りなさい!

    休止中の間もこのサイトに感化されて以来
    タコは勿論、ソ連という複雑な時代を生き抜いた
    作曲家たちの音色を探しつづけたり、ダスビダーニャ
    やダスビダーニャと志が同じダヴァーイの演奏を
    耳と肌で感じる機会にも巡り合えました。
    そして、また「反形式主義的ショスタコーヴィチ研究会」
    の文字を見たとき、初めてこのサイトを開いたとき
    に感じた気持ちが思わず蘇りました。
    ゆっくりマイペースで構わないので
    完全復活に向けて頑張ってください。 

    応援してます!!












     

  • #3

    ふるたこ (土曜日, 12 7月 2014 14:32)

    > けろりんさん
    コメントありがとうございます。CD棚を見てみると、旧ページ後期の頃にはレビューしきれなかった「積みCD」が多数埋もれていましたので、少しずつ掲載しながらサイトを再構築していきます。よろしくお願いします。た、確かに閉鎖ではなく放置でよかったんですね。更新してないし一時閉鎖しなきゃ、と真面目に考えておりました。
    さて、ダスビダーニャは相変わらず素晴らしいオケですが(『女ひとり』を演奏できるオケはダスビぐらいかと)、5~6年前までの当時のメンバーとはだいぶ入れ替わりましたか。
    7/27ダヴァーイの11番は期待大ですぞ!

  • #2

    けろりん (金曜日, 11 7月 2014 12:00)

    おかえりなさい( ´ ▽ ` )ノシ
    以前からショスタコーヴィチに関してはこのサイトを基準にしていました。
    突然の閉鎖に「何も閉鎖じゃなくても放置でEEじゃん( ゚Д゚)y─┛~~」
    と思って、Twitterで知り合ったダスビの関係者に様子をうかがったりしましたが、「相当忙しいみたい…」(´・ω・`)
    CDレビューの名調子、完全復活を期待しています。(∩´∀`)∩ワーイ

  • #1

    ふるたこ (日曜日, 29 6月 2014 22:54)

    密やかに「反形式主義的ショスタコーヴィチ研究会」を再開し、交響曲のレビューページの再構築が折り返し地点です。残りの交響曲は4番・5番・6番・8番・9番・11番・14番。管弦楽曲や協奏曲も残されていますが、ひと通り再構築ができたあとは、旧ページには載せていなかったディスク(再評価したものや最近入手したもの)や、書籍の紹介などを始めていきます。